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【赤髪の白雪姫】107話 オビ・リュウ・白雪、出発。|ネタバレ感想あらすじ|LALA

どうも。御茶の水です。

「赤髪の白雪姫」107話ですが、こちらは21巻に収録されると思います。

 

 

さてさて、まずはあらすじです!
今回は湯の実のレビューですよ~ ヾ ^_^♪

 

 

「赤髪の白雪姫」107話|ネタバレあらすじ

 

少し前にカズハ、シダン、リュウ、白雪は

使者の前に集められました。

 

 

使者「申請の件で伺いました。おめでとうございます!

光の花フォスティリアス、見事新種と承認されましたよ!」

思わず話を進める使者に待ったをかけてまで

「やったー!!」と大喜びする白雪たち。

 

 

そして思わず気持ちが逸って

白雪はオビに「出発です!」と

言ってしまいました。

 

 

オビ「ここまでお疲れさん。おめでとう。ひとつ関門突破!」

「いえーい」

笑顔で白雪とリュウにハイタッチします。

 

 

白雪「王都ウィスタルから続いてる街道のうち、

まずはリリアス関を通る道とオリオルド関を通る道。

その双方からウォルキトラ(ウィラント城がある街)へと繋がる道。

そして街など人が留まるところに植えていくのが目標です。」

 

 

しかし普及させていく場所について話していくうちに

オビ「各地に植えたら管理とかはどうするんだい?」

という問題が見えてきました。

 

 

そして後日、

マキリ宛に白雪とオビは

書状を渡して返答待ちをしていました。

 

 

意外にもすぐに呼び出されて

白雪、オビ、リュウは

マキリと直接話すことになります。

 

 

マキリ「次の冬からフォスティリアスを

リリアスを通る街道に植えたいという要望だったな。

条件付きで許可しよう。」

 

 

条件付きではあるが

植え付けについては前向き進む一方で

マキリはゼンの近くにいないオビに何か思うことがある様子・・・

 

 

そして一月弱が経ったあと、

オビ「さて、いけるかい?」

リュウ「うん」

白雪「さて、出発だ!」

 

 

晴天の空の下。
そう言って、3人はリリアスを離れるのでした。

 

 

「赤髪の白雪姫」107話|ネタバレ感想

 

フォスティリアスの認可が国から降りたことで

新たな問題が生まれましたね。

意外にもリリアスへの申請はすぐに通ってよかった!

 

 

しかし、マキリの言葉が突き刺さります。

「見知らぬ相手が見知らぬものを持ち込もうというのは

当然警戒するからな。なかなか不利であろう」

 

 

これからの白雪たちが試されることになるでしょうね。

きっと白雪たちなら難なく信用してもらえるはず!

そう信じて今回の旅を見守っていきたいですね。

 

 

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「赤髪の白雪姫」104話のネタバレ感想もありますので、こちらも読んでくださると嬉しいです♪

「赤髪の白雪姫」105話のネタバレ感想もありますので、こちらも読んでくださると嬉しいです♪

「赤髪の白雪姫」106話のネタバレ感想もありますので、こちらも読んでくださると嬉しいです♪
 

 

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というわけで今回はここまで。
次回もお楽しみに!