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【暁のヨナ】162話|ネタバレ感想|花とゆめ

どうも。御茶の水です。

「暁のヨナ」162話ですが、こちらはおそらく28巻に収録されると思います。


11月に、暁のヨナが舞台になるということで、早速公式Twitterアカウントをチェックしてみました!
舞台ももちろん楽しみなのですが、アニメもやってもらえると嬉しいです…!!

 

さて!
というわけで、今回のレビューはきゅう須ですよ~!୧꒰*´꒳`*꒱૭✧

 

 

「暁のヨナ」162話|ネタバレあらすじ

 

矢を撃ち抜かれたジェハとゼノは、地面に突き落とされてしまう。

 

 

シンア・キジャも駆けつけ2人を守るように囲みます。

ケイシュクは、死ぬかどうか確認する為ゼノに矢を放つよう指示。

 

 

激高するキジャ達の元へ、火の部族の兵士達がやってきます。

そこで、国王軍と火の部族が激突。火の部族に下がるよう命令するケイシュクの首元に槍が…。

 

 

「付き纏うのやめてくれねえかな、気持ち悪ィから」

ケイシュクの後ろには、槍をかざしたハクとヨナの姿。

 

 

相変わらず国王軍と火の部族の争いは止まりません。

ぐったりするジェハを見たハクは、「殺意抑えんのにもそろそろ限界があるんだが…?」と怒りが露わに。

国王軍がケイシュクに加勢しようとするが、ハクの迫力に誰も太刀打ちできません。

 

 

このままでは、自分も含め大勢の兵士が死ぬと悟ったケイシュク。ヨナに仲間をケガさせたことを詫びて、明日以降の戦に備えましょうと話します。

 

 

ヨナは今の立ち位置を考え、一旦引き上げることに。

 

 

一方、気絶していたキョウガが目を覚まします。なぜ裸なのか、母・イグニに見られていることに驚きを隠せません。

イグニは、「恩人を軽んじれば誰もあなたを助けません」と諭すのでした。

 

 

外でテジュンと会ったキョウガ。そこで、空の部族兵からヨナ達を守るように指示。

不思議がるキョウガに、母から恩人を大切にしない将軍になるなと言われたことを明かし…。

 

 

高華国へ出撃の準備を進めるリ・ハザラとイン・クエルボ。傍には、なんとゴビの姿も!

ゴビは、ヨナを手に入れれば四龍も自ずと手に入ると発言し…!?

 

 

「暁のヨナ」162話|ネタバレ感想

 

ケイシュクによってジェハとゼノは大ピンチに陥りますが、他の仲間の活躍で大ごとにならずに済みました!

普段ポーカーフェイスなハクも、仲間のことになると人が変わりますね。仲間思いの優しい人なのが良く分かります!

あのシーンで、ケイシュクの冷静沈着っぷりはさすがだなと。

 

 

今まで、四龍に生まれたての小鹿レベルで震えていたくせに、ゼノの姿を見て急に冷酷になるんですから。

さすが、国を治めているだけある…。ヨナに国を乗っ取られるんじゃないかとしっかり警戒しています。

 

 

今回は、キョウガの心境の変化も見られる回でしたね。いくら30手前の大人でも、母の言葉は絶対なんでしょうか。

母は偉大だな!と改めて感じました。

 

 

そして、まさかのゴビの再登場!懲りずにまたヨナに近づこうとしています。

さて、今度はどんな手を使ってヨナ達を追い詰めていくのでしょうか?

嫌な予感しかしませんが、ドキドキしながら待ちたいと思います!

 

 

前回、「暁のヨナ」161話のネタバレあらすじ感想もありますので、合わせて読んでいただけると嬉しいです♡

 

 

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本ページの情報は2018年9月時点のものです。
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というわけで今回はここまで。
次回もお楽しみに!