comic Berry's

3巻の続き!【-50kgのシンデレラ】16話|(マイナス50キロのシンデレラ)ネタバレ感想あらすじ|comic Berry’s

どうも。御茶の水です。

「-50kgのシンデレラ」16話ですが、こちらは4巻に収録されると思います。

 

さてさて!今回はきゅう須のレビューですよー ヾ ^_^♪

 

「-50kgのシンデレラ」16話|ネタバレあらすじ

 

宰が専務に昇進して1カ月。

思うように連絡が取れず、陽芽の不安は募るばかり。

 

 

仕事中も、宰が順調に成果を出していることが話題に上がり、「どんなにがんばっても隣に並ぶ事はできないのかな…」と弱気になっていました。

仕事が終わり会社から出ようとした時、椅子にスーツがかかっていて…。

 

 

宰とオフィスであった出来事がよみがえる陽芽。

「富士崎部長っ!!」

思わず大声で叫んでしまいます。

 

 

しかし、そこにいたのは田嶋。宰なんているはずもないのに…。

涙が止まらなくなる陽芽。

田嶋は陽芽を思わず抱きしめてしまい、「わっ悪ィっつい…」とすぐ離れます。

 

 

陽芽の元気がないのは宰が原因だと感づき、「お前の力になれないかな…」と心配する田嶋。

陽芽は、今まであった出来事を田嶋に打ち明けます。

 

 

話を聞いた田嶋は佐伯は悪くないと励ましますが、「信じるって約束したのに呆れられちゃう」と自虐する陽芽。

いつから宰のことが好きになったのか尋ねる田嶋。

 

 

就職説明会の時、太っていた頃の陽芽を宰が助けたことがあって、「もう一度会いたい」と思ったとのこと。

「恋ってすごいね。何だってできちゃう」

「だからね、宰さんと再会できて本当にうれしいの」

笑顔で話す陽芽に、もどかしさを感じる田嶋。

 

 

「今の佐伯は無理して笑っているようにしか見えない」

田嶋は、陽芽に「好きだ!」と告白します。

佐伯が辛いなら別れた方がいいと話す田嶋に、「別れたくない」とはっきり答える陽芽。

 

 

「宰さんを信じて待ちたい!」

陽芽の様子を見て、「佐伯が決めたんなら応援する」と笑って励ます田嶋なのでした。

 

 

宰の後任が来る日。一足先に会議室へ行った陽芽の前に現れた1人の男性。

どうやら新しいチームリーダーのようです。

 

 

「君が宰くんのパートナーか」

まさかの発言に戸惑いう陽芽だったが…!?

 

 

「-50kgのシンデレラ」16話|ネタバレあらすじ

 

すれ違いの日々が続くと、不安が大きくなるのはしょうがないですよね。

ましてや相手は専務ですから…。

 

 

今回は、なかなか会えない恋人に対して不安が募る陽芽が、同僚の田嶋から告白されちゃったというお話でした。

田嶋優しい…宰のことをそこまで悪く言っていない所が良い(*’’▽’’)

 

 

陽芽も、「好きになってくれてありがとう」と思っているところに、性格の良さを感じますね!

宰のために-50㎏も減量したんだし、もっと自分に自信を持っても良いと思うんだけどな~^^;

 

 

それより「何が起こっても信じてほしい」という宰の言葉が気になります…。

新しいチームリーダーの「宰くんのパートナー」発言もと何か関係があるのでしょうか?

 

 

陽芽と宰の恋愛は、決して平坦な道ではなさそうですね(*_*;

ドキドキしながら様子を見守ろうと思います…!

 

 

少女漫画を電子書籍でたくさん読みたいなら、実はU-NEXTがとってもおすすめです!
なぜかと言うと…

・漫画、書籍、ラノベなど電子書籍で読める作品数は32万冊以上!
・今登録すると600円分のポイントがもらえる!このポイントだけで漫画1冊読めちゃいますね!
・毎月1200円分のポイントがもらえる!新作少女コミック誌もたくさん読めます!
・追加料金ナシで、70誌以上の雑誌も読み放題!(すご!w)
・新作映画などの見放題作品80,000本、レンタル作品50,000本の合計130,000本の作品が見られる!
・最近、地上波でめっきり見なくなってしまった韓国ドラマの配信数もたくさん!
・本当は見たかったけど見逃してしまったドラマやアニメもすぐに配信される!(これ、地味に嬉しい!!w)
・ファミリーアカウントを使えば、最大4台の端末で視聴できる!
・今なら31日間無料!

電子書籍サイトや動画サイトを別で登録していて毎月課金していたり、レンタルビデオ店などでDVD、ブルーレイを毎月何本かレンタルしているなら、きっとU-NEXTにした方がすごく安くなるはず!
なので、断然オススメです!!

本ページの情報は2019年4月時点のものです。
最新の配信状況は U-NEXTサイトにてご確認ください。

 

 

というわけで今回はここまで。
次回もお楽しみに!