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森下suu先生の新連載!【ゆびさきと恋々】 3話(1巻) |ネタバレ感想あらすじ|デザート

どうも。御茶の水です。

「ゆびさきと恋々」3話ですが、こちらは1巻に収録されると思います。

 

というわけで、まずはあらすじです!
今回は、きゅう須のレビューですよ~ ヾ ^_^♪

 

 

「ゆびさきと恋々」3話|ネタバレあらすじ

 

ラオス土産をもらったこと、恋だと自覚したことを、りんに話したい雪はラウンジへ向かいます。

友人と話しているので待っていると、幼馴染・桜志が手話で話しかけてきました。

 

 

“友達を待っている”と言う雪に、りん達の会話の内容を手話に訳し、伝えてくる桜志にムッとします。

 

 

桜志の手話に棘を感じながらも、”本当はどこか心配してくれているよう”と、考えていると、後ろからやって来た逸臣にぶつかってしまいます。

 

 

なぜか雪の頭をワシワシと、撫でて行ってしまいます。顔が赤くなってしまった雪は、桜志から”調子に乗るなよ”と窘められてしまいます。

 

 

雪と桜志の手話を眺めている逸臣。雪の元にやって来たりんに、逸臣への気持ちは恋だと告げます。

”春休みに距離を縮めたい 今はフリーみたい”と、積極的なりん。

 

 

”逸臣はモテる…。私は人づきあいすらうまく出来ないときもある”と、考えていると2人の目が合いました!

手話であいさつをする雪にラインで、意味を訊いてきました。

 

 

勇気を出して”もし手話を覚えたいのなら 教えます”と、押しつけ感のないように伝えると、お礼を言われてレポート提出に向かう雪。

家で逸臣用の手話ノートを作ろう!意気込みます。

 

 

後日、ノートを持ってりんと一緒にお店に来店した雪。

音が鳴っていることを伝えられて、補聴器がうまくはまっていないことに気づきます。
逸臣から”今 どれくらい 聴こえている?生まれつき?”と、質問されて

”全ての音が混ざっているかんじ 補聴器を外すと何も聴こえない”と、答えます。

 

 

店長は、ズカズカ質問したことを逸臣に注意し、雪に謝ります。自分に関心を

持ってもらえたことに喜びを感じた雪は、逸臣に手話ノートを差し出します。

 

 

ノートを見ながら、手話を実践する逸臣の指が長く、目が合うと顔を赤くして席に戻る雪。

”見るかわからないけど ありがとう。直接教えて 雪”と、言われます。

 

 

逸臣の何もかも包み込むような、力強い手に見とれて俯いてしまった雪。

その顎を持って目線を合わせようとします。

 

 

りんに”急にびっくりしますよ”と、言われて慌てて謝る逸臣。

すると、雪は”逸臣さんなら大丈夫です”と、ボードに書き込みます。

 

 

”心臓の音が聞こえてしまうのでは?”と、心配になるくらいドキドキしながら、見つめ合う2人でした。

 

 

「ゆびさきと恋々」3話|ネタバレ感想

 

ここまで分かりやすいと雪の気持ちは、バレバレのような予感がしますが、逸臣は気づいているのでしょうか(笑)?!

せっかく作った手話ノート、見るか分からないって…(一一”)

 

 

「ゆびさきと恋々」1話のネタバレ感想もありますので、合わせて読んでくださると嬉しいです!

「ゆびさきと恋々」2話のネタバレ感想もありますので、合わせて読んでくださると嬉しいです!

 

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本ページの情報は2019年11月時点のものです。
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というわけで今回はここまで。
次回もお楽しみに!